今日はぶらりと成田。行先は三里塚さくらの丘。

昼から晴れ、の予報を当てにしてきたけれど、空はご覧のとおり。 でもまあ、まだ梅雨だもんな。

トルコ航空TK51、B777。イスタンブール行。 とんでイスタンブール♪

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スクート航空 TZ201、B777。台北行。

知ったかぶりをして書いたけれど、調べて初めて知りました。

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アエロフロートSU261、A330。モスクワ行。イリューシンやツポレフじゃないのね。

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タイ航空 TG643、B747。バンコク行き。 短胴の747はどこかユーモラス。

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アリタリア航空 AZ787、B777。ミラノ行。

近くで遊んでいた子供が 『アタリヤ航空だよ!』と言っておりました。 ん! 『当たり屋航空!?』

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ニューカレドニア航空 SB801、A330。ヌメア行。

これも知らない航空会社でした。ヌメアってどこだ?

成田はいろんな飛行機を見ることができて楽しいですね。

この後、さくらの山へ移動しました。

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■部屋の鍵なくして公園で寝てたら同い年ぐらいの姉ちゃんに声かけられた

部屋の鍵を無くした。気づいたのは夜10時過ぎ。

アパートの管理会社も閉まってるし、鍵屋に連絡したら

1万5千円から3万円ぐらいかかると言われた。

うちは6畳ワンルームで家賃4万5千円だからそんな大金鍵に払えない。

明日になれば管理会社からスペアのキーを借りれるかもしれないと思って

今日は近くの公園で野宿することにした。

ズボンの下にタイツを履いてたし、コートを羽織ってたがさすがに夜は寒い。

幸いダンボールのゴミがあったからそれを使ってベンチで寝ていると

同い年ぐらいの女が近寄ってきた。

「何やってんですか?」

「部屋の鍵無くしたの」

「えっ?じゃあ今日ここに野宿するつもりですか?」

「そうだけど」

「良かったら」

うち来ませんか?まさか泊めてもらえるとか思ったら甘かった。

女はスタスタ去っていき10分ほどしたら大きな荷物抱えて戻ってきた。

「これ使ってください」

女が持ってきたのは引っ越し用ダンボールだった。

今ダンボールを組み立てて中でスマホをいじっている。

こんなはずじゃなかったのに・・・

 

http://anond.hatelabo.jp/20140327231527

 

 

 

いいんじゃない。

よくできた話だよ、うん。

あったかい部屋でPCから書いてるんだろ?

 

http://anond.hatelabo.jp/20140327231759

 

 

 

はい 嘘ついてすいませんでした

 

http://anond.hatelabo.jp/20140327232358

 

 

心温まりますね。

 

 

■居酒屋にて

2018/01/06

■居酒屋にて

会社の仲間と初めて入ったこじんまりとした居酒屋。

ケバい感じのない可愛らしいお店のお姉さんが料理を持ってくるたびに、

腰からチラっと見える、白いTバック。

ごちそうさまでした。

 

http://anond.hatelabo.jp/20140413222552

 

 

つまむんじゃねーぞ。

 

 

今回はDynamics CRMで実際に並列処理結果を比べたらどうなるの? というのをやってみました。

実施方法は3種類。

・一つ目は単純にforを回して、レコードをCreateし続けるもの。

・二つ目は前回作成したParallel.ForによるCreate。スレッド数の制限は無し。

・三つ目はPrallel.Forでかつ、スレッドの上限を2つにし、ExecuteMultipleRequestを実行したものです。

それぞれ1万件づつ作成しています。

実行環境

Dynamics CRM Online 2015(7.0)

SDK 7.0

実施結果

まず結論から言えば、三つ目の【Parallel.For&ExecuteMultipleRequest】が一番はやく通常のCreate方法の3分の1ほどで実行できる結果となりました。

Parallel.Forを使用するだけでも、通常Createの半分ほどです。

正直思った以上の結果が出て、びっくり……。やっぱりベストプラクティスはちゃんと調べないとダメですね。

f:id:sugimomoto:20150409150858p:plain

以下、実際のコードです。

検証コード

using System;
using System.Threading.Tasks;
using System.ServiceModel.Description;
using System.Diagnostics;
using Microsoft.Xrm.Sdk;
using Microsoft.Xrm.Sdk.Messages;
using Microsoft.Xrm.Sdk.Client;

namespace MyProject.ParallelCrm
{
    class Program
    {
        static void Main(string[] args)
        {
            Uri serviceUri = new Uri("https://XXX.api.crm7.dynamics.com/XRMServices/2011/Organization.svc");

            IServiceManagement<IOrganizationService> orgServiceManagement =
                ServiceConfigurationFactory.CreateManagement<IOrganizationService>(serviceUri);

            ClientCredentials clientCredentials = new ClientCredentials();

            clientCredentials.UserName.UserName = "XXX@XXX.onmicrosoft.com";
            clientCredentials.UserName.Password = "XXX";

            AuthenticationCredentials authCredentials = orgServiceManagement.Authenticate(new AuthenticationCredentials()
                {
                    ClientCredentials = clientCredentials
                });

            CreateNomal(orgServiceManagement,authCredentials);

            CreatePrallelFor(orgServiceManagement, authCredentials);

            CreatePrallelForMultiple(orgServiceManagement, authCredentials);

            Console.ReadKey();
        }

        private static void CreateNomal(IServiceManagement<IOrganizationService> orgServiceManagement, AuthenticationCredentials authCredentials)
        {
            Stopwatch sw = new Stopwatch();

            sw.Start();

            using (OrganizationServiceProxy serviceProxy = new OrganizationServiceProxy(orgServiceManagement, authCredentials.SecurityTokenResponse))
            {
                Entity account = new Entity("account");

                for (int j = 0; j < 10000; j++)
                {
                    account["name"] = string.Format("Parallel For : Count {0}", j);
                    serviceProxy.Create(account);
                }
            }

            sw.Stop();

            Console.WriteLine("End Create Nomal " + sw.Elapsed);

        }

        private static void CreatePrallelFor(IServiceManagement<IOrganizationService> orgServiceManagement, AuthenticationCredentials authCredentials)
        {
            Stopwatch sw = new Stopwatch();

            sw.Start();

            Parallel.For(0, 100, i =>
            {
                using (OrganizationServiceProxy serviceProxy = new OrganizationServiceProxy(orgServiceManagement, authCredentials.SecurityTokenResponse))
                {
                    Entity account = new Entity("account");

                    for (int j = 0; j < 100; j++)
                    {
                        account["name"] = string.Format("Parallel For : Thread {0} : Count {1}", i, j);
                        serviceProxy.Create(account);
                    }
                }
            });

            sw.Stop();
            
            Console.WriteLine("End Create Parallel For " + sw.Elapsed);
        }


        public static void CreatePrallelForMultiple(IServiceManagement<IOrganizationService> orgServiceManagement, AuthenticationCredentials authCredentials)
        {
            Stopwatch sw = new Stopwatch();

            sw.Start();

            ParallelOptions option = new ParallelOptions()
            {
                MaxDegreeOfParallelism = 2
            };

            Parallel.For(0, 10, option, i =>
            {
                using (OrganizationServiceProxy serviceProxy = new OrganizationServiceProxy(orgServiceManagement, authCredentials.SecurityTokenResponse))
                {
                    Entity account = new Entity("account");

                    var request = new ExecuteMultipleRequest()
                    {
                        Settings = new ExecuteMultipleSettings()
                        {
                            ContinueOnError = false,
                            ReturnResponses = true
                        },
                        Requests = new OrganizationRequestCollection()
                    };

                    for (int j = 0; j < 1000; j++)
                    {
                        account["name"] = string.Format("Parallel For : Thread {0} : Count {1}", i, j);
                        request.Requests.Add(new CreateRequest { Target = account });
                    }

                    ExecuteMultipleResponse responseWithResults = (ExecuteMultipleResponse)serviceProxy.Execute(request);
                }
            });

            sw.Stop();

            Console.WriteLine("End Create Prallel For Multiple " + sw.Elapsed);
        }
    }
}

参考URL

blogs.msdn.com

昨日は、夕飯前にblog書いたのに投稿忘れました。
そして今朝!

今朝は嵐の前の静けさです。

いよいよ今日中里先生がお越しになられ、この二回目のプロジェクトが三回以降おじゃんになるか、科学者のコミュニテイーにたいする自我を捨てることで、より科学に没頭できる環境をものに出来るかという重要な時が来たようです。


この伊豆稲取の今朝の美しさのように、嵐の前の静けさという感じです。

人間は、良かれと思ってやるほどに道を誤る方向に少しずつ少しずつ、進路変更してしまっていることに気づかないもの。

僕もそうでしたから、よくわかります。
皆神を忘れてしまう。

もうここに実はダンサーも科学者もスピリチュアルも医者も全て要らないのです。

ただしどうしても専門分野を捨てられない。

その基軸からしか動きを創造出来ない状況になってしまっている。

だからこそコミュニテイーには、理念が必要です。

其を見事に中里先生と新井さんは、紐解いてくれました。

そして阿蘇さんプロジェクトでの押山さんのバイオマス発電をアラエビスでは、取り入れてやってみたい。

お水、ワーク、コミュニテイーだけではなく、この部門是非とも仙台のリトルスターの佐々木社長とやってみたい。

さて今日の波乱!お楽しみに。





Android携帯からの投稿

かけともり

2018/01/06

広島県の旧JR西日本、可部線の加計駅で、国鉄キハ28系気動車の

動態保存運転が行われたという。

若狭鉄道のSLの動態保存が話題になったばかりのタイミングで、

若狭鉄道のある鳥取県にほど近い広島県で、あまり例のない、

国鉄型急行気動車の動態保存運転が行われたのは喜ばしく、

単行で走るキハ28系の姿に、かつて和歌山県の有田鉄道や、

山梨県の富士急行で活躍していた仲間の気動車の存在や、

前述の加計駅から、北海道新幹線の開業に沸く、

北海道の道南の、JR北海道の函館本線の森駅まで、

「かけ」と「もり」の駄洒落でひたすら列車を乗り継いで、

途中の土地で有名どころから穴場まで蕎麦を味わった、

そばづくし汽車の旅という種村直樹の紀行文を思い出した。

加計駅に「旧」という接頭語を付けねばならなくなったこと、

著者の種村が北海道新幹線の開業を見ないままこの世を去った

ことなど喜べない要素もあるが、ゴールだった森駅は、

著名な森のいかめしとともに、北海道新幹線が、

森町の北の八雲町、終点の札幌市に伸びても、

変わらぬ佇まいを見せて、地元の利用客に末長く愛されて

欲しいと思う。

脆弱性の詳細は明かされていないが、リー氏によれば、インターネット標準プロトコルのTCP/IPに関するもので、脆弱性を突けば、Windows、Linux、組み込みシステム、さらにはファイアウォールまでをもDoS攻撃でオフライン化できるという。

〜中略〜

ハンセン氏は、ブログに次のように記している。「バグは1つではなく、少なくとも5つはあり、そして30もの潜在的な問題があるようだ。これがどの程度深刻な被害をもたらすかは、まだ十分に調査できていない。想定される被害は、システムの完全なシャットダウンから合法的なトラフィックの遮断まで、実にさまざまである」

TCP/IPに深刻な脆弱性――DoS攻撃の格好の標的に - Computerworld.jp

こんな深刻な問題が今頃見つかるなんて。。

修正パッチが出たとしても、それを当てる作業が全IT業界にのしかかりますね。。

#なんかめんどうなことになりそうだ。。

去年のほぼ日のアンケートからメールが届く。
あー、そんなかんじだったなと、しんみり思う。

ここしばらくのところよく交通事故に遭遇する。



と言っても、自分が事故を起こしたり、巻き込まれたりということではない。



知り合いが事故に巻き込まれたり(幸い命にかかわるほどの大事故はないけれど)、事故を目撃したりというレベル。



それでもこれまで何十年と生きてきてこれほど短期間にこれほど身の回りで交通事故に遭遇したことがなかっただけに、何かの象徴ではないかと訝しく思えてならない。



誰かが自分に何かを伝えようとしているのだろうか。



自分が交通事故を起こす可能性が高まってきているということなのだろうか。



最大限の注意を払うことがその誰かに報いることになる。



「象徴としての事故」



の意味だと捉えて。

14週5日(103日)。

午後、東大病院の検診に付き添い。

卒業式が行われているため、アカデミックガウンを着た誇らしげな若者たちが闊歩。

本郷のファイヤーハウス(Fire House)でハンバーガーを食べる。